裏山は心配ないでしょうか?急傾斜面調査・監視業務はじめました!
梅雨になりました.
これから秋にかけては,豪雨によりガケ崩れが起きて,大変な斜面災害が起こることがあります. 新砂防法では,住宅裏のガケが危険であることを行政が住民にお知らせし,もしものことがありそうなら,避難勧告を出すソフト対策を講じています.
 しかし,現実の斜面では,過去の傷やその兆候がある場合があります.また,降雨時には,雨の量によっては,崩壊を起こす前に斜面が微少に動くこともあります.
そんな,「実際の斜面で崩壊が起こる可能性がどの位であるのか?雨が降ったら斜面が動いているのか?斜面の動きが大きく,非難しなければならない時は,行政からの連絡以外に早くそれを知ることが出来るのか?」という疑問にお答えします.
その内容は,この資料をお読みください.
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